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ニュースリリース

2014年10月3日

今年は1300人が参加!大会の目的は「感動・感激・感謝」すること

第19回 三河湾チャリティー100km歩け歩け大会

主催:日本で最初に白だしを開発した蔵元・七福醸造株式会社

白だしの製造・販売を手掛ける七福醸造株式会社(愛知県安城市、代表取締役:犬塚元裕)は2014年10月18日(土)~19日(日)、「第19回三河湾チャリティー100km歩け歩け大会」を開催します。社員教育の一環で始まった当大会も今年で19回目を数え、全国から1300人もの参加者が集う大きな大会となりました。碧南市をスタートし豊橋市内を折返し、制限時間(30時間)内に西尾市のゴールを目指します。

【大会名】 第19回三河湾チャリティー100km歩け歩け大会

【主催】 七福醸造株式会社 
 共催:株式会社味とこころ(七福醸造の通販部門会社)

【運営】 三河湾チャリティー100km歩け歩け大会実行委員会
 (七福醸造株式会社社員で構成) 

【後援】 碧南市、岡崎市、幸田町、蒲郡市、豊川市、豊橋市、西尾市
 愛知県教育委員会、碧南市教育委員会、幸田町教育委員会
 岡崎市教育委員会、豊川市教育委員会、豊橋市教育委員会
 西尾市教育委員会

■三河湾チャリティー100km歩け歩け大会

平成6年より、七福醸造の社員教育の一環として始まりました。 それゆえ「ゴールタイム」を競う大会ではありません。普段の生活では決して経験する事のない「100kmを歩く」という事の中でいかに多くの「感動・感激・感謝」を味わう事ができるか、これこそが当大会の目的です。100kmという途方もない距離は自分1人だけの力で歩く事は出来ません。
周りでサポートしてくれる人、休憩ポイントでマッサージをしてくれる人、数多くのボランティアスタッフがいてゴールに辿り着くことが出来るのです。そんな気付きが得られるのがこの大会です。ゴールした人だけでなく、残念ながらリタイヤに終わってしまった人も同じように「感動・感激・感謝」を味わって貰えるはずです。もしかしたらリタイヤした人の方が、より多くの気付きがあるのかもしれません・・・。

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