白だし通販 TOP > 法人のお客様 > ニュースリリース

ニュースリリース

2015年10月1日

全国から1,500人が参加!大会の目的は「感動・感激・感謝」すること

第20回 三河湾チャリティー100km歩け歩け大会

主催:日本で最初に白だしを開発した蔵元・七福醸造株式会社

白だしの製造・販売を手掛ける七福醸造株式会社(愛知県安城市、代表取締役:犬塚元裕)は10月17日(土)~18日(日)、「第20回 三河湾チャリティー100km歩け歩け大会」を開催します。弊社・社員教育の一環で始まった当大会も今年で20回目を迎え、全国から1,500人もの参加者が集う大きな大会となりました。今年は参加者全員に20回大会記念バッジを配布します。歩者はおそろいのバッジを胸に碧南市臨海公園をスタート。豊橋市内を折返し、制限時間(30時間)内に西尾市のゴール(みかわ温泉)を目指します。

【大会名】第20回 三河湾チャリティー100km歩け歩け大会

【主催】七福醸造株式会社 

【運営】三河湾チャリティー100km歩け歩け大会実行委員会
    (七福醸造株式会社社員で構成)

【後援】碧南市、岡崎市、幸田町、蒲郡市、豊川市、豊橋市、西尾市、愛知県教育委員会、碧南市教育委員会、
    幸田町教育委員会、岡崎市教育委員会、豊川市教育委員会、豊橋市教育委員会、西尾市教育委員会


■三河湾チャリティー100km歩け歩け大会「大会趣旨」
平成6年より、七福醸造の社員教育の一環として始まりました。
それゆえ「ゴールタイム」を競う大会ではありません。普段の生活では決して経験する事のない「100kmを歩く」という事の中でいかに多くの「感動・感激・感謝」を味わう事ができるか、これこそが当大会の目的です。
100kmという途方もない距離は自分1人だけの力で歩く事は出来ません。周りでサポートしてくれる人、休憩ポイントでマッサージをしてくれる人、数多くのボランティアスタッフがいてゴールに辿り着くことが出来るのです。そんな気付きが得られるのがこの大会です。ゴールした人だけでなく、残念ながらリタイヤに終わってしまった人も同じように「感動・感激・感謝」を味わって貰えるはずです。もしかしたらリタイヤした人の方が、より多くの気付きがあるのかもしれません・・・。

□三河湾チャリティー100km歩け歩け大会公式サイト  : http://www.mikawa100km.jp/


□創業      : 1950年(昭和25年)10月
□代表取締役社長 : 犬塚 元裕
□資本金     : 1億円
□事業内容    : 白だしの製造・販売
□ホームページ  : http://www.7fukuj.co.jp/



  • 法人のお客様
  • 個人のお客様
  • 工場見学 ありがとうの里

イベント情報

ニュースリリース

忘れられない 母の味

“七福醸造”育メン営業マン 本間ブログ

三河湾チャリティー 100km歩け歩け大会

お問い合せはこちら

ISO22000

JAS 日本認証サービス GMJP 1216-01

「世界中の子ども・子孫にとって良いことかどうか」が全ての基準である当社の取組み:安全管理への取組みは 「HACCP・リスク管理」などを経て「ISO22000取得」食品へのこだわりは「有機JAS認定工場」の取得へと繋がっています。

Copyright © 七福醸造株式会社 All Rights Reserved.